重力の謎!スミルノフ物理学が解明!!Dr佐野千遥

重力の謎!!!!!!!!スミルノフ物理学が解明!!!!!Dr佐野千遥

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2017-04-0315:53:53

重力の謎!スミルノフ物理学が解明!Dr佐野千遥

ロシア科学アカデミースミルノフ物理学派数理物理学最高権威者Dr佐野千遥

惑星は太陽が引く重力と回転運動の遠心力が釣り合っているから軌道を回っていると、高校大学では教えられているが、実はこの2つの力だけでは、惑星は軌道上に留まる事が出来ず、一瞬の後には外へ向けて飛び去ってしまうか太陽に向かって落下してしまう事が必定である。

重力の謎!それは既成物理学には全く問題意識にすら上っていない重力の構造の問題である。

而もその謎の中枢は太陽の周りを或る惑星がその軌道半径を安定して保っていられる原因をカッコ付正統派現代物理学では全く説明出来ない点に存する。

遠心力が惑星を外へ運ぼうとしており、重力が惑星を中へ運ぼうとしていてそれが釣り合っている、という事しか、カッコ付正統派現代物理学は論を持っていないのだが、それだけでは惑星軌道は不安定極まりないものとなり、実際には惑星は一瞬たりともその軌道半径に留まり得ないのである。

何故なら、その軌道半径をrとした時に、若し惑星が振動して少し外側に振れれば、外へ運ぼうと待ち構えている遠心力の方が中へ運ぼうとしている重力より急速に大きくなり、惑星は外へ向かって加速度的運動を開始し、公転軌道から継続して飛び出して行ってしまうからであり、若し惑星が振動して少し内側に振れれば、中へ運ぼうと待ち構えている重力の方が外へ運ぼうとしている遠心力より急速に大きくなり、惑星は太陽へ向かって加速度的運動を開始し、太陽へ向かっての落下を継続して行ってしまうからである。この点はこの章の先で計算式で論証する。

運動の太陽の周りを廻る惑星の公転軌道半径が安定に保たれるのは、軌道より内側にぶれたり外側にぶれたりすると、太陽の負の誘電率負の透磁率の内側空間に常駐するS極磁気単極子が正の誘電率正の透磁率の太陽表面に見えたり隠れたりする結果、斥力/引力の逆向きの安定的軌道復帰力を生じ、ピン止め効果が生じるからである。

ところが例えばオランダのベルリンデErikBerlindeは2010年に重力は存在しないという全くつまらない論を発表して、自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでいるカッコ付正統派現代物理学はその論が正にカッコ付正統派現代物理学の基礎哲学であるエントロピー単調増大法則に基づいた物だったので、一旦絶賛してみたが、矛盾した事に、そうなると、カッコ付正統派現代物理学の総体の存立基盤が崩れてしまうので、慌ててその称賛を取り消したりもした。

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福島原発デブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付正当派現代物理学就中、現代量子物理学、現代素粒子論が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学全科学の基礎スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

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